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2006年7月30日 - 2006年8月5日

2006年8月 3日 (木)

連絡〓

今回の横綱の戦いを見ていて、本格的にダイエットに挑戦しなければ格闘家としての横綱の天性の素質が生かされないばかりか、マイナスにしかならないと云う事がよく分かりました。

横綱のこれからの【大きな夢】の為にもダイエットは欠かせません。

及ばすながら、僕も精一杯の応援をするつもりですので、是非、頑張って欲しいと思います。

一緒に頑張らせて下さい。

宜しくお願いします。

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2006年8月 2日 (水)

お知らせ〓

本日、テレビ東京のワールドビジネスサテライトにて、日本ダイエットアカデミー協会の紹介がある予定でしたが、様々なニュースが飛び込み、当協会の紹介は、8/7(月)になりました。取り敢えずお知らせまででした。

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お疲れ様です。札幌でいろいろとお世話になりましたまた頑張りますのでよろしくお願いします 曙

曙 笑顔

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2006年8月 1日 (火)

弱点克服〓

今日、札幌から東京に帰ってきました。

横綱は負けてしまい残念ですが、弱点は体重という事がはっきり判りましたので次の戦いに繋がると思います。

格闘技術は、それから先の話であり、まずダイエット有りきです。目標として、あと30キロ減量し150~160キロ台の体重にしないと格闘家としての素質が無駄になってしまいます。

八月に入り新日本プロレス、G-1クライマックスに参戦し、その後、ハワイに里帰りとの事ですので、本格的なダイエットは八月末からになりそうです。

今回は弱点を克服すべく、ダイエットに力を入れて貰うつもりです。

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2006年7月31日 (月)

7月30日開催 K-1札幌大会!

2f2d302a.jpg画像③

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7月30日開催 K-1札幌大会!

4131c97b.jpg画像②

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7月30日開催 K-1札幌大会!

528f061b.jpg画像①

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ダイエットを始める前に〓

全く畑違いだった日本のダイエット業界に自分自身を置いてみて、一番感じた事というのは、老若男女ともにダイエットの基礎知識の欠如でありました。

誰でも食べなければ痩せる事くらいは判りますが、食べた物を吐いてみたり、殆んどカロリーのない物を食べ続けてみたり、生命の危険さえ省りみず安易に痩せ薬を飲み続けてみたりと、あまりの見識の無さに愕然とする毎日でした。

ダイエットとは、予防医学として太り過ぎを是正し、又、太り過ぎた人を適正に痩せさせる健康管理術だと思います。

ですから最低限の知識と理論は必要なのです。

それなのに努力もしないで簡単に短期間で痩せたいと考えている人があまりにも多いのが実情です。

太る時は何年も何十年もかかって、5キロ、10キロ、20キロと太ってしまったのです。

それを一ヶ月や二ヶ月で十代の頃のスリムな体型に戻りたいなどと云うのは土台無理な話です。

それなのに、その無理に挑戦して頑張る人があまりにも多いのが今の日本のダイエット事情の一つです。

その結果、健康になる為のダイエットが、反って健康を損ね、生命の危険さえも犯されそうとしている事はあまり気付かれていません。

厚労省のホームページや、各マスコミの報道で危険なダイエットに対しては毎日の如く警鐘が鳴らされています。

死亡事故や入院事故などは日常茶飯事の如くであります。

それでも安易なダイエットに走る人が多いのです。超低カロリーのダイエットに走れば必ずリバウンドしますし、リバウンドした脂肪はお腹や顔に付くのです。

そして段々痩せにくい体質へと変化して行きます。

ダイエット薬に走る人は食べた物を無理矢理体外へ排泄させる為、消化吸収の作業がなされず、結果として腸の筋肉運動を怠けさせ、筋肉退化の原因を作ってしまいます。

メタボリック症候群が新聞記事の一面トップを飾る時代です。誰しもがダイエットに関心を持っていると言っても過言ではない世の中になりました。

だからこそ最低限の知識と理論は必要不可欠な事柄であり、ダイエットを始める前に学ばなくてはならない常識だと思います。

当スクールでは、間違いだらけのダイエット事情に一石を投じ、消費者の健康を守る為、ダイエットマスター資格を設立致しました。ご自分、ご家族、又ご友人の健康を真剣に考える方、是非共のご入学を心よりお待ち申し上げております。

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炭水化物抜きダイエットの危険〓

米や麦などの炭水化物は体内で糖質に変わり脳のエネルギー源となります。

糖質は脳の唯一のエネルギー源ですのでブドウ糖を絶え間なく消費しています。

ブドウ糖が不足すると脳の働きもにぶくなってしまうのは当然で、又、肝臓にも大きな負担がかかり、疲れやすくなってしまいます。

その他、血液が酸性に傾きやすく、結果として呼吸が激しくなったり、更に悪化した場合には昏睡状態等を引き起こす危険性もあると言われており、現在、医師や栄養士など、このダイエットに対して批判や疑問の声が上がつつあります。

気を付けて下さい。

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7/30'06残念〓

負けてしまいました〓残念です。

青コーナーの出場ゲートまでは一緒に居たのですが、今日はちょっと緊張気味で体が思うように動けませんでした。

でも戦いに臨む男の迫力は声さえ掛けずらい雰囲気があり、あの緊張感は口では言い表せません。

でもやはり、30キロ痩せたとは云え、195キロある訳ですから体が重過ぎる事は確かです。一般人の僕が、172センチ67キロですから、更に50~60キロの荷物を背負い試合をしているようなものです。

動ける訳がありません。

八月から更にあと30キロ減量すべくダイエットマスターとして頑張って貰おうと思います。

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2006年7月30日 (日)

7/29'06、決戦前夜〓

今日はチーム横綱の人達と十人で、札幌の郷土料理【割烹高橋】というお店に夕食に行きました。

僕が札幌に来る度、顔を出すなじみのお店です。

新鮮でおいしくて、量もあり何回来ても飽きさせない、そんなお店です。 (札幌では地元の人に絶対的な人気があるそうです。)

横綱も結構食べていました。でもお酒はカロリーも高いので控えていたようです。(僕と一緒の時はいつもお酒は飲みません。)昔は相当な酒豪で鳴らしていたとか・・・(ビール40本飲んだと聞いた事があります。)

明日の戦いは今の時点で【神のみぞ知る〓】期待しましょう〓。

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