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2008年11月18日 (火)

ダイエット教育への個人的意見

今日11/17(月)ラジオ関西558『健康ダイエットへの道』の収録がありました。

ダイエット話というものは、何回やっても毎回同じような内容になってしまいます。
政治経済や芸能、又はプロスポーツのように、日々、旬な話題がある訳ではありませんので、
いつも基礎代謝とか、BMIとはみたいな話で終始してしまいます。

ですからダイエットなどというものは、僕がいつも口癖の如く言っているように、
義務教育の一環として教えるべき教育だと思う訳です。

それなのに、肥満体の多い欧米でも、また文化水準の比較的高い東アジア諸国でも
ダイエット教育を義務教育化する動きはみえません。

日本に限っていえば、平成20年4月1日より、俗にいうメタボ健診なる法律が出来ました。
しかし、これはあくまで40歳以上74歳までの全国民が受けるようにとの
要望みたいなものであり、受けなくても大した罰則がある訳ではありません。
生活習慣病予防の為の法律であるのなら、40歳では既に遅いのです。

ダイエットのイロハなど、義務教育時に5時間も教えれば
そこそこのダイエット知識は身に付きます。
そうすれば、敢えてメタボ健診などという後追いの制度は必要ありません。
役所も手間が掛かり、40歳以上の5千万人強の人達に手紙などを出さなくてはいけませんから、
余計な出費も税金から支出しなければならなくなります。

国家としては一応、義務教育でダイエット教育を行い、
教育としての責任を果たした上、後は太ろうが痩せようが自己責任とした方が、
国としての本来あるべき姿かと思います。
皆さんはどう思いますか
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