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2008年8月17日 - 2008年8月23日

2008年8月22日 (金)

もし貴女がオフィスレディ-なら

もし、貴女がOLなら、オフィスでダイエットの話題が出ない日がありますか

メタボがどうだの、特定健診がどうだの、
ダイエット食品では何処のメーカーが売れているらしいだの、
もう1号小さい服を着たいから、あと何キロ痩せたいだの、
ダイエットに関する話題は尽きないかと思います。

しかし、貴女の同僚でダイエット博士はいらっしゃいますか

もし貴女がダイエットマスターの資格を取得したとしたら、
貴女は職場のダイエット博士になれます。

ちょっと太り気味の直属上司、もっと太り気味の役員さんや社長さん。
貴女は、皆さんにダイエットの知識や理論を教える事が出来るダイエット博士です。
当然、皆さんの貴女を見る目が変わって来ます。
会社中、ダイエットに関しては貴女に聞けという噂が広がります。
名刺にもダイエットマスターと表示して構いません。
会社ばかりか取引先の関係者まで、貴女をダイエット博士と引き立ててくれます。

たった一週間で貴女はダイエット博士に変身出来るのです。

チャンスは待っていてもなかなか訪れてくれません。
ダイエットマスターの資格を取得し、
貴女の生涯の知識としてダイエットマスターをお役立て下さい。

あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
取得期間は

●○● 標準一週間 最短一日 のんびりゆっくり一か月 ●○●
合格率はほぼ100% (合格するまで何回でも試験を行います)

詳しくは資料請求をお待ちしています。S.fuk

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2008年8月21日 (木)

〔メタボ〕腹囲が必須条件から外れる 診断基準を国際統一

上記表題の案件がメタボ基準から外れると新聞に出ていました。

こんな事は当たり前であって、ダイエットアカデミーでは当初から疑問を投げ掛けておりました。

ダイエットアカデミーでは、一般人の場合は腹回、男性90センチ、女性85センチとし、
男女を逆転して考えていましたし、もっと正確に診断するのであれば、
男女とも、身長5センチ刻みで正確を期すべきであろうと主張しておりました。

年内に暫定基準が公表されるとの事ですが、どのような基準が出て来るのか興味深いものです。

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もし貴女が母親なら!

貴女のお子様は太り過ぎていませんか

最近、小学生などの肥満で悩んでいる親御さんをよく見掛けます。

近頃の子供達は、昔に比べて外で遊ぶ機会に恵まれていません。
すぐゲームなどに嵌まってしまい、身体を動かす機会が極端に減っているようです。

ただでさえ運動不足の上に、ファーストフードやアイスクリーム、又、ケーキなど、
一番肥満に繋がりやすい高カロリーの食品を毎日与え続けていませんか
育ち盛りの子供が、そんな食生活や運動不足を続けていたらアッという間に太ってしまい、
子供に肥満児という要らぬコンプレックスまで背負わせてしまうことになるのですec468a20.gif

まず、母親がダイエットの基礎知識を学ぶべきであるとダイエットアカデミーでは考えています。
ほとんどの母親のダイエット知識は、テレビや週刊誌などの受け売りに過ぎず、
ダイエットの基礎知識などは分かっておりません。

基礎代謝とは
又、運動エネルギーとは
一日の消費エネルギーと摂取エネルギーのバランスは
そして新陳代謝とは
BMIとは
交感神経と副交感神経の違いは
貴女の理想体重は

などという質問をしたらほとんど答えられないと思います。
事実、僕の所に来るお客様は殆ど答えられません。
それくらいダイエット知識については殆どの人が知らないのです。

そこで、まず母親である貴女にダイエットの資格を取得して欲しいのです。
子供を通じての近所のお母さん達との会話、そして学校繋がりのお母さん達との会話、
全てダイエット話に持ち込みましょう

ダイエットの資格を取得した貴女の独壇場であり、貴女が先生であり、貴女がその場の主役です。
もちろんお子様にも尊敬される母親であり、
ご主人にも信頼される奥様になれることは間違いありません。
家族の健康はお母さん!貴女が守ってください。
詳しくは資料請求をお待ちしています。S.fuk

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2008年8月20日 (水)

もし貴女が家庭の主婦なら!

もし、貴女が家庭の主婦で、ご家族の誰かがダイエット中だとします。

ご自分も昔、ダイエットをやった経験があり、
その時は、当時流行っていた単品ダイエットや、薬剤系ダイエット、
又は、低カロリーが売り文句のダイエット食品など、様々な経験をお持ちと仮定します。

ご自分は痩せたくて、様々なダイエット経験をしました。
しかし、ご家族の誰かが、貴女と同様のダイエット方法でチャレンジしていたとしたら、
貴女はそのダイエット方法をご家族に薦めますか

最近のアンケート調査では、ご自分は様々なダイエットをやったけれども、
その経験上、同様なダイエットはやらせたくないと答える方が圧倒的に多いのです。
これは一体どういう事なのでしょう

答えは簡単

ご自分が様々なダイエットを経験してみて、体調を崩したり、リバウンドをしたりと、
巷のダイエットでは成功しなかったからです。

もし、ご自分のご家族がダイエット中であるのなら、
是非、ダイエットのイロハ、つまり簡単な知識と理論から学ぶようお薦め下さい。
そうすればダイエットそのものは、実は簡単なのです。

ダイエット理論など、本来は義務教育の保健体育あたりで教えるべき内容です。
しかし、食品業界などへの政治的配慮からか、
誰も踏み込んで行きたがらない聖域の如くであります。

もしくは、ダイエットの知識や理論が、まだ成熟していない為、
文科省教育関係者が、その関連性に気付いていないのかも知れません。

いずれにしましても、ダイエットの基礎知識を学んでおけば、
何よりご家族の健康を守る事が出来ます。
しかも、ダイエットアカデミーでは学んだ知識を、生涯役に立つ資格として残せます。

資格取得までの期間は、標準一週間、最短一日、のんびりゆっくり一ヶ月を
基本テーマとして設定しました。
急がしい現代人に半年間も一年間も時間を頂く訳には参りません。

詳しくは資料請求をお待ちしています。S.Fuk

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