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2008年11月23日 - 2008年11月29日

2008年11月28日 (金)

納得出来るか、出来ないか!?

前回の三週間短期ダイエットは、一応11/14で終了したのですが、
実はまだ真夜中の三食目は、りんごだったり、バナナだったり、柿や梨だったりと、
果物ばかりの生活を送っていました。

しかもケーキや、あんパン、大福などのおやつ類も食べていません。
砂糖のいっぱい入った清涼飲料水なども飲んでいません。

昨日スポーツジムウラクでいつものように体重を測りましたら
64.38kg、BMI・21.76になっていました
この数字は僕にとっては注意信号
もう少し体重を増やさなくてはなりません。

体重を増やすといっても体脂肪ではなく、
あくまでも筋肉を太くして健康的に増量しなければ何の意味もありません。
その為にはレジスタンス運動(筋力強化運動)を主に、ウォーキングや水泳なども取り入れ、
出来れば自分自身で納得のいく身体作りに取り組んでみたいと思います。

要するにダイエットなどは、他人から見たら誰が太ろうが痩せようが関係ありません。
そんなに人の事を気にしている人はいないのです。
ただ、鏡に映る自分を見て自分自身で納得が出来るのか、出来ないのか
また血液検査などをして、出た数値に妥協出来るのか出来ないのか、そこがポイントだと思います。

いくらダイエットに成功しても、
誰が表彰状をくれる訳でもありませんし感謝状が出る訳でもありません。
自分自身としての満足感、達成感、そして一応ダイエットをやり遂げたという少々の自信。
それだけです

でも、それが大きいのですね
世のダイエッター達は、その為に毎日努力しています

でも、どうせ頑張るのなら正しいダイエットを学び、
間違いだらけのダイエットは卒業して欲しいと思わずにはいられません。
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2008年11月27日 (木)

ドリーム秋山成勲選手のブログより

秋山さんさて、早速以前から予定していた
レギュラーダイエットマスターの試験を
受けることになりました。

今回受けたのは自分、
一慶選手、森川選手、矢野さんの四名です。

何気に難しいです。秋山選手
落ちても何度も受かるまで
トライ出来るみたいなんで、
落ちるかもしれませんが頑張ります。

結果また報告します!

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アメリカ大統領選挙

福崎会長!選挙人を説明する記事を見つけました。
参考にしてください。私も今回始めて勉強しました。
 
ニューヨーク古本不動産本社・浅妻

オバマ大統領選挙方法と最終決定

有権者は一般投票日に大統領候補者に直接票を投じるが、
この投票結果によりそのまま大統領が選任されるわけではなく、
各州で他の候補者より1票でも多くの票を獲得した候補者がその候補者を支持している
全選挙人、選挙人団を獲得する。
全州で獲得した選挙人の数を合計し、獲得総数が多い候補者が勝利する。


マケイン候補また、有権者が票を投じるのは「大統領候補および副大統領候補」に対してではなく、
「大統領候補と副大統領候補がペアになった候補」に対してである。
したがって大統領候補が当選すれば、
その副大統領候補も大統領候補とまったく同じ得票で支持された「当選者」となる。
このように、固有の職務をになう複数の候補が組み合わせとして単一投票の候補者と
なっていることを、チケットという。
通常、副大統領候補には大統領候補とは支持基盤・政策・キャラクターなどが
異なる人物が選ばれ、大統領候補の弱点を補完することに努める。


各州から選出される選挙人の数は、その州の上院と下院の議員数に等しい人数と決められている。
上院議員は各州から2名ずつ、下院議員は州の人口に基づいて決められる。
人口は10年毎に行われる国勢調査のデータを使用する。
カリフォルニア州から選出される下院議員が最多の53名であることから、
選挙人の人数も最も多く55人となる。
アラスカ州など下院議員の選出数の最も少ない州は3人の選挙人を選出することとなる。
首都ワシントンD.C.は上下両院に議席を持たないが、3名の選挙人が選出される。


多くの州で、選挙人団は、最も人気のあった大統領、副大統領候補ペアへの
投票を行う人々から構成される。
ネブラスカ州とメイン州では、各ペアに対する支持率を反映させて、
異なるペアへ投票する選挙人団を組む。


選挙人は、選ばれる前に予め約束した候補者に票を入れる義務は、
憲法や連邦法レベルでは存在しない。
州レベルではそのように義務づけているケースもある。


直接選挙を行った場合、人口の多い都市部に選挙活動が集中し、
政策もその地域の有権者の意見を反映するものが選ばれることになり、
人口密度の低い地域の有権者には不利になることが予想できる。
これも現在のような制度が維持されている理由と考えられる。
しかし、一般には建国当初の、各候補者の政見などの情報伝達も交通手段も
著しく貧弱であった時代に発案された
「信頼できる人を選んでみんなの代わりに首都に行って大統領を選んでもらおう」という旧習が、
最大の国家行事といえるがゆえに改変されることなく生き残っていると考えるのが妥当であろう。
また、ほとんどの州が選挙人の「勝者総取り方式」を採用していることを考えると、大統領は国民が選ぶというより州が選ぶといった色彩が強く、
「大統領は、本来独立している諸州のまとめ役たる連邦行政府の長」
という建国当時の思想を反映しているとも言える。
その選挙人勝者総取り方式を採用するかでさえ、各州の独自の判断にまかされている。


また、有権者の投票数の比が直接反映される制度ではないため、
総投票数の高い候補者が、選挙人団を介した選挙では選出されないことになる可能性がある。
(→2000年アメリカ合衆国大統領選挙)


[編集]投票日
有権者が大統領候補者に票を投じる「一般投票」は、
4年ごとに11月の第1月曜日の翌日(11月2日-8日のうちの火曜日)に行われる。
その後12月の第2水曜日の次の月曜日(12月13日-19日のうちの月曜日)に、
各州で選挙人団が集会し「選挙人投票」が行われる[1]。

なお、どの候補者も全選挙人の過半数の票を獲得できなかった場合、
大統領は大統領候補の高得票者3名以下の中から下院が、
副大統領は副大統領候補の高得票者2名から上院が選出する。
(この投票方式で選出されたのは、大統領としてはアダムズ(1825-1829年)、
副大統領としては、ジョンソン(1837-1841年)の例が存在する)。

[編集]大統領選挙人
大統領選挙人は、各州から上下両院議員と同数が選ばれる。
ワシントンD.C.は上下両院に議席を持たないが、3名の選挙人が選出される。
2004年の選挙では、選挙人数は538人。選挙人の配分方式は州によって異なるが、
大半の州は一般投票での勝者が選挙人を独占する「勝者総取り方式」
(plurality voting system;Winner takes all)を採用している。

事実上、選挙人が投票する候補者は一般投票によって決まるが、
連邦法および合衆国憲法では選挙人が一般投票の結果に沿って投票するよう
義務付けているわけではなく(一部の州では州法によって義務付けている)、
選挙人は一般投票と異なる候補者に投票することも可能である。
ただし、選挙人が一般投票の結果とは異なった投票をすることは、
過去にほとんどなく極めてまれである。

という報告がニューヨークから届きましたので紹介します。S.fuk

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2008年11月26日 (水)

公立720万円・私立1850 万円・ダイエットマスター18 万円

ダイエットマスター資格を薦めると、お客様から
「資格を取ったら、その資格で働いたり稼げたりしますか」という質問をよく受けます。

資格、検定などというものは、
国家資格、民間資格、その他の各種検定など合わせて1250種類もあるそうです。
その1250種類もの資格、検定の一つや二つを取得したからと云って、
全ての資格、検定で生計が立つほど世の中は甘くありません。

それこそ司法試験に合格し弁護士になっても、税理士試験に合格し税理士になっても、
周りの人とのコミュニケーションが取れないような人であれば、就職も出来ませんし、
自分で事務所を開いてみてもお客様は来てくれません。

どんな難しい資格、検定を取得しようが、あとはその人の人間性であり、
仕事に対する誠実さだと思う訳です。

ダイエットマスターなどの内容は、僕の持論でありますが、
本来は義務教育期間中に学校で教えるべき健康管理術の一つだと思っています

我々日本人は、公立であれ私立であれ、長い間様々な教育を受けて育ってきました。
幼稚園、小学校、中学校、高校、大学と学ぶ中で、
全て公立に通えば約720万円、全て私立を通せば約1850万円もお金が掛かると統計が出ています

その外に、お洒落感覚として英会話学校などに高額な入学金や授業料などを
支払っている人も少なくありません。
その合計額たるや、なんと1000万円も2000万円も掛かっているのです

しかし、人生を絶対的な勝ち組で残る為に必要な健康や、
健康を保つ為に必要なダイエット学についての勉強は殆どして来ませんでした。

欧米を始め、日本でも、まだダイエットは文部科学省の必須指導要項の中に入っていないからです。
その理由は何回もこのブログで述べてきました。
(ダイエットなどの指導を始めると、食品業界との折り合いがつかないのです)

ですから、健康やダイエットについての勉強は自分自身でやらなくてはなりません。

今までのご自分の総トータル学習費用、約1000万円、2000万円を考えれば、
ご自分の生涯の健康の為に、ダイエットを学び資格も取れる
「ダイエットマスター18万円」は高額と言えるでしょうか

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2008年11月25日 (火)

神宮外苑の銀杏並木

銀杏並木Ⅰ銀杏並木Ⅱ

                   
                  
                     青山通りから絵画館を臨んで            絵画館前から青山通りを臨んで

出勤の途中で写しました。

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2008年11月23日 (日)

ダイエット用振動ベルトで火傷! !

毎日、ダイエットに関する話題には事欠きません。

今日は、美容・痩身の振動ベルトで11人が火傷したとの新聞記事が出ていました。

記事によりますと輸入販売業「ヤーマン」が中国から輸入し、
通信販売「ディノス」が販売した美容・痩身用の振動ベルトで11人が火傷を負い、
1人重症10人が軽症。
商品は3700台が販売され、ヤーマンがリコール(部品の無償交換)を始めたとの事でした。

スポーツジムなどに行くと、時には振動ベルトを見掛ける事もありますが、
僕自身は振動ベルトをダイエットの為に使用した経験がありません。

ダイエットとは、あくまで摂取calと消費calのバランスの問題であり、
多少振動させても痩せるものではないと僕は思います。

又、身体自体の仕組みから云っても、何十分も身体をブルブル振動させて、
それが身体にいい事とも決して思えません。

ダイエットに挑戦したい人は、まず初めに最低限の知識や理論を学び、
その学んだ範囲内で自分がやろうとしているダイエット方法が
正しいダイエット方法なのかどうかの見極めをしなくてはなりません。

その見極めもせず、ただ安易なダイエットに走るのは厳に慎まなくてはならないと
僕は思います。

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