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2009年1月11日 - 2009年1月17日

2009年1月16日 (金)

意識改革!!

人生、何時でもスキルアップを心掛けないと人様にどんどん置いて行かれます。

例えば学生を終了し社会人となりますが、大抵の人は雑巾掛けの時代から人生が始まります。

その時代に、ただ若さだけの特権で楽しく毎日をのほほんと生きていた人、
成功者達の書いた本を読んだ人、読まなかった人、
マネージメントの本を読んだ人、読まなかった人、
一流セールスマンといわれた人が書いた本を読んだ人、読まなかった人
一般ビジネス本を読んだ人、読まなかった人、
小説を読んだ人、読まなかった人
多くのスポーツや観戦などにも興味を持った人、持たなかった人、
様々な生き方をチョイスしてきたと思います。
ただ言えることは、平々凡々と楽しく過ごして来た人と、
自分磨きの為、本を読んだり趣味を持ったりして、物事を学んだ人とは
社会人となった10年後に、大きな意識の差がついているという事です。

今より良くなりたいと皆ないつも考えています

誰しもまだ遅くはありません。
自分磨きの意識改革をして下さい。
意識を変え自分を磨きましょう

そうすれば、それなりの人達があなたの周りに集まってきます。
自分を磨いて自分が変わらなければ周りの環境は変わりません。
友人に必要とされる自分、
恋人に必要とされる自分、
家族に必要とされる自分、
部下に必要とされる自分、
同僚に必要とされる自分、
上司に必要とされる自分、
会社に必要とされる自分、
そして社会に必要とされる自分になれるよう、
精一杯の自分磨き、スキルアップを目指してみようではありませんか

全て自分のためです。
人様の為ではありません。
何の意識改革もしないまま、素晴らしい人生が舞い込んで来る筈がないのです。
もし、人生に失敗したら全て自分が責任を取らなくてはなりません。
全て自分の考え方が甘かったから、正論が分からなかったからと嘆いてみても後の祭りです。
自分が悪かったのです。

中には、会社が悪かった。
上司が悪かった。
先輩が悪かった。
同僚が悪かった。
部下が悪かった。
システムが悪かったと全て人のせいにする人がいますが誰が悪かったのでもありません。
自己啓発、スキルアップを怠った自分が悪かったのです。

マラソンでいえば、折り返し地点辺りを走っているところです。
優勝を目指す為には、この辺からスピードアップを謀って行かねばなりません。
団子状態から抜け出すのはあなたの勇気一つです。
頑張って下さい。S.fuk

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三浦モデル最新版スキー板!

高橋部長と 今日、営業部の皆さんと
新年会及び僕の誕生日会を行いました。

その席で、思いがけなくも僕のスキーの師匠であります
三浦雄一郎先生の、三浦モデル最新版のスキー板を
高橋副社長より頂きました。
高橋君どうも有り難う

近々、苗場辺りに滑りに行きましょう
計画を立てて下さい。
仕事ばかりじゃなく、
お互い、たまには息抜きをしなくっちゃ・・・

15年ぶりくらいに飲んだジンライムが、
今日は凄く美味しかった

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2009年1月15日 (木)

④早食い、せかせか食いタイプ!

食事に時間をかける暇はないとばかり、誰と食事をする時にでも最初に食べ終わり、
とにかくせかせか早食いをするタイプ

こういうタイプは、満腹感に達する前に、既に食べ過ぎていて、
時間が経つといつも「食べ過ぎたぁ~」と、苦しがっているようなタイプです。

あなたの周りに大勢いませんか

人は物を食べると、約20分くらいあとに満腹中枢が刺激を受け、一番満腹感を感じるのだそうです。
従って、5分や10分で腹一杯食べてしまうと、満腹中枢が刺激を受ける前に満腹になってしまい、
20分後にはお腹が苦しくて動けないような状態にさえなってしまいます。

もちろん、食べ過ぎですから大幅なカロリーオーバー状態である事は言うまでもありません。

「物を食べる時は、よく噛んでゆっくり食べなさい
こんな事は誰もが子供の頃に親から言われた言葉です。
ゆっくり食べれば満腹中枢神経が「もうお腹一杯ですよ」と、
食べ過ぎを警告してくれます。

早食いは過食、そして肥満の大敵です。
ダイエットしたいのであれば、一番簡単に直せる“早食い、せかせか食い”の
悪い癖は止めなければなりません。
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2009年1月13日 (火)

煙草とアルコール

2009年 お正月ももう終わりました。
皆さん アルコールのお加減はいかがでしたか?

もう、十年以上も前になりますが、
煙草とアルコールはどちらが身体に害があるかとの問題で、
今の日本では、かなり偉い有識者の皆さんと討論した事がありました。

昔から僕は、終始一貫アルコールの方が悪いとの持論を変えた事がありません。
なぜなら、アルコールは時として飲んだ人の人格を壊すだけでなく、
飲み過ぎると身体中の様々な臓器に障害がおこります。

様々な臓器障害

アルコールが引き起こす病気というと、まず肝臓病を思い出すでしょうが、
大量飲酒は、実は肝臓だけでなく、殆んど全ての臓器に障害をもたらします。
詳しくは図をご覧下さい。

「過剰飲酒による身体への影響」


アルコール疾病


上記のように殆んどの臓器に悪影響を与え、
又、飲酒運転や喧嘩など粗悪な行動が後を絶ちません。
その最悪の飲酒運転で交通事故を起こし、何の罪もない一般市民を死なせてしまったり、
酔った勢いで喧嘩し、怪我や、最悪の場合には死に追い込んでしまったりと、
家族、親族、友人、知人まで不幸のドン底に突き落としてしまう事件がよくあります。

又、離婚問題しかりです。
酔った勢いで夫婦喧嘩の末、そのまま離婚などよくある話です。

振り返れば、飲酒による幾多の悲しい事件がありました。
毎年、全国津々浦々で飲酒運転による、他人を巻き込んだ悲惨な事故は枚挙に暇がありません。

それに比べますと煙草を吸い、酔っ払い事故を起こしたなどという話は聞いた事がありません。

煙草が嫌われる原因の一つとして、受動喫煙問題があります。
自分は吸いたくないのに、人の煙草の煙を吸わされてしまった。
迷惑だというのです。

では自動車の排気ガスはどうなのでしょう。
工場の排煙などはいいのでしょうか。
風向きに依っては煙草どころではないと思いますが、殆んどの人は煙草以外には
世界的に寛容なようです。

アルコールを飲んで騒いでいる集団がいたとします。
それを脅威に感じるのは僕だけでしょうか。
身内が酔っ払って醜態を晒している。
恥ずかしいと思うのも僕だけでしょうか。
煙草を吸っている人がいたら脅威に感じますか。
身内が煙草を吸っていたら恥ずかしいですか。

今現在、日本では230万人のアルコール依存症の患者がいるそうです。(WHO発表)

飲酒人口が6000万人との発表ですから、
約4%の人がアルコール依存症に陥っている計算になります。

もし、一般の食品や薬品で、これだけの患者が続出ような事態が出現するとしたら、
時の政府はいかなる対応を施すのでしょう。
アルコールに依る対応は、何故煙草ほど厳しくないのでしょう。
飛行機に乗っても新幹線に乗ってもアルコールは許されています。
しかし、煙草は世界的に迫害状態が徐々に厳しさを増すばかりです。
果たしてこれでいいのでしょうか。

アルコールの適正量は一日、純アルコール20グラムと言われています。
これを「1単位」と呼び、体重60kgの成人が3時間で分解できる量です。

せめて、それくらいお酒のラベルに入れたらどうでしょう。
煙草には、はっきりと喫煙はあなたの健康を害する恐れがありますと謳っています。アルコールには何故入れないのでしょう。

煙草に酔っ払って、車で人を引き殺したなどと聞いた事はありません。
でも、アルコール運転では、日常茶飯事の如く聞かされています。
被害者の家族の悲しみは想像を絶するものと察しられます。

狂牛病の牛が何頭か発見された。
もちろん、輸入禁止になりましたし、みんな一時期、焼き肉を敬遠した事もありました。
でも焼き肉を食べて死んだ人は出ませんでした。
でも、酔っぱらい運転をされたせいで亡くなった人は過去数え切れない程、犠牲者がいるのです。

元凶はアルコールです。
アルコールは精神状態を狂わせ、無謀を助長し、狂気を時に演出します。
せめて、ラベルに適量値を入れるとか、依存症の怖さを書き出すとか、
前年度のアルコールに依る事故件数を貼り付けるとか、
やはり、それ相応のメッセージを伝えるべきと考えるのは僕だけでしょうか。

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③深夜の飲食、夜更かしタイプ

③深夜の飲食、夜更かしタイプというと、
まさしく自分の事を言っているみたいで、ちょっと気まずいのですが、
深夜の飲食、夜更かしタイプには、

 Ⅰ 夜、9時や10時に夕食を摂ったり、帰宅が遅くなっても必ず自宅で夕食を摂るタイプ

 Ⅱ また、仕事その他で夜更かしが多く、深夜にお腹が空いてどうしても食事やそれに代わる
   間食を摂ってしまうタイプ

の、二種類があるように思われます。

理想的には早めに夕食を摂り、4時間以内にさっさと寝てしまう事が
ダイエットには最適なのでしょうが、この忙しい現代ではそれもままなりません。

ではどうするのか
せめてそういう時は腹八分で止めておきましょう

そういう時の満腹癖は、思いの外、体脂肪を助長させます。
絶対に控えなくてはなりません。
もし、仕事やその他で深夜にお腹が空くようなサイクルになっているとしたら、
そのサイクルをどこかで見直さなければなりません。
僕はいま、そのパターンで少し悩んでいます。
三食目を単品ダイエットでりんごやバナナに頼っているのはそのためです。

まだ僕の場合は、深夜の飲食、夜更かしタイプ自体の肥満傾向を理解した上で
気をつけていますから、それほど肥満に繋がってはいませんが、
理屈が解らない人が深夜の飲食、夜更かしを続けたとしたら、
それこそ肥満への道まっしぐらでしょう

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2009年1月11日 (日)

②まとめ食い、どか食いタイプの危険!!

今日は、②まとめ食い、どか食いタイプの論評をしてみたいと思います。
“一言で言うと一番大きく太るタイプ”です。

様々な肥満のタイプがありますが、食べ放題の店を利用したり、
満腹にならないと食べた気がしないなどという大食漢は、
一番大きく太るタイプです。

欧米人にみられがちな肥満タイプと言えるかも知れません。

海外に出て強く思う事は、
「どうしてそんなに食べるのですか」という素朴な疑問です。
<海外に於いての食事マナーがどうなのか、
僕は専門家ではありませんので詳しくは知りません。

しかし、前菜、メーンディッシュが出て来る前に、山ほどバスケットにパンが出て来ます。
あれは一体何なのでしょう
無くなるとお代わりまでサービスしてくれます。
それをバターを浸けながら二つ、三つ、四つと食べています。
そのパンだけで優に1000キロcalは摂る勢いです。
又は摂っています。
プラス前菜、メーンディッシュですから、一食だけで2500キロcalくらい
摂取しているのではないかと思います。
あのパンを一切れに抑えたら、又は食べなかったら
相当数の肥満体に苦しむ人は減るのではないでしょうか

でも、この食べ方は
それぞれの国の食文化ですから、
他国人の僕がとやかく言える問題でもありません。

最近は海外で日本食が人気があると言います。
日本食はヘルシーであり、太らないと思っているらしいのですが、それは間違いです。
日本食であっても、いつも満腹になるまで食べないと食べた気がしないなどという人は、
太り方の違いこそあれ相当の肥満体です。
僕は何十人もその手の肥満体の人を知っていますし、
日本の国技である大相撲の力士などは取り敢えず肥満体の典型です。

しかし、彼らの殆んどは肥満体ではありますが、体組成としては皮下脂肪が多く、
悪さをしがちな内臓脂肪は少ないと言われています。

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