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2009年2月8日 - 2009年2月14日

2009年2月14日 (土)

地球儀とFM FUJI

Ziktyy
地球儀を買って来ました。
ダイエットマスターを全世界に向けて発信する為、
自分自身のモチベーションを高める為です。

今は、日本全国に向けてダイエットマスターを発信していますが、

ダイエットマスターは全世界に向けて発信すべきものと固く信じているからです。

ニューヨーク支社のあるアメリカから始まり、英語圏全域、

そして今年中に韓国ソウル、来年以降は地球儀を見ながら徐々に考えていきます。
そういえば昨日、ラジオ〔FM FUJI〕の番組に電話でゲスト出演しました。
夕方、7:20から10分間の短い時間でしたが、
簡単にダイエットマスターとはを話させて貰いました。
〔FM FUJI〕さん どうも有難うございました
機会がありましたら、また宜しくお願い致します。
S.fuk

教材

人生で一度は何処かで正しいダイエットを学ばなければなりません。

あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
取得期間は

●○● 標準一週間 最短一日 のんびりゆっくり一か月 ●○●
合格率はほぼ100% (合格するまで何回でも試験を行います)

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2009年2月13日 (金)

世界中慢性的肥満!

 今日[ダイエットマスター・ニューヨークインク]の植田秘書が来日しました。
 
本格的に英語圏15億人に対するダイエットマスターの普及を検討する為です。
 
今、世界はどこの国も慢性的肥満に悩まされており、ダイエット食品やダイエット薬、又はダイエットサプリメントなどに頼りきっているような状態です。
 
全ての国が、根本的な解決策を見出だせないまま右往左往している現実が、昨今の世界的なダイエット事情と言っても過言ではないと言えるでしょう
 
しかし、よく考えてみれば、ダイエットとは医学的、栄養学的、そして運動を取り入れた三位一体の法則により、簡単に解消されるべき問題であります。
 
それほど難しく考える問題ではないと思うのですが、それを難しくしているのが、最短で痩せたいとするダイエットに対する考え方であり、その最たるものが10日や20日で5kgも
10kgも、またそれ以上も痩せたいというダイエッターの考え方です
 
BMIが25前後の方であれば、1ヶ月で5kg、10kgとダイエットするのは無理があります
精々2〜3kg程度迄が適当かと思います。
 
例えば、身長170cmの男性であれば、BMI25で計算すると約72kgになる事が分かります。
この男性のBMI22は63.5kgですから、約10kgの減量が健康体重です。
 
その10kgの減量を、
毎月3kgであれば3ヵ月、2kgであれば5ヵ月間と、それなりの日数を掛けなければなりません。
 
体型を変える為には
期間が必要です。
どんな人でも
 
〔寝て起きたら理想体型になっていた
 
そんな魔法のようなダイエットが存在する訳はありません。
 
まず、ご自分の体型に合わせたダイエットを心掛けるよう留意したいものです。
 
詳しくは資料請求をお待ちしています。
  S.fuk
 

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2009年2月10日 (火)

ダイエット食とリバウンド!!

僕は常々不思議に思う事があります。

何かと言いますと、[日本ダイエットアカデミー協会]のダイエットでは、
毎日三食、決まった時間に腹八分くらいの規制しかしないダイエットな訳です。
別に特別辛いダイエットでも何でもありません。

ところが、巷のダイエットではスープやジュースを何食とか、
又はクッキーを食べましょうとか、(一食160キロcalしかありませんなどと…)
それこそ基礎代謝エネルギーを割るようなダイエットが
公然と宣伝されている訳です

また消費者も、それを辛いとも思わず、まるで新興宗教にでも入信したかの如く、
宣伝通りのダイエットに励んでいるようです。

一般食のおいしい料理を腹八分の方が、栄養のバランスも取れ、
身体にやさしく、健康的である事は言を待ちません。

ところが腹八分では辛いからと云って、それより過酷なダイエット食のスープやジュース、
またはクッキーなどにチャレンジしているのです

その心理状態は、もはや病気です。金銭的負担も大きいばかりか、
ダイエット食で我慢出来る根性というか、頑張りが出来るのであれば、
腹八分の食事の我慢する事など取るに足らない事柄ではないでしょうか

その心理状態が、僕は不思議で仕方ありません。
極端なカロリー不足で痩せる時は、身体全体の筋肉まで痩せ、
リバウンドする時は内臓脂肪や皮下脂肪ばかりが増加していくのです
(今度またカロリー不足の飢餓状態に陥った時の為の、身体の防衛本能です。)

ダイエット前より遥かに質の悪くなった身体にご対面というところです

我々日本人の学生時代には、本格的なダイエットの授業はありませんでした。
この辺で一回、真面目にダイエットのノウハウを学んでみませんか

詳しくは資料請求をお待ちしています。
  S.fuk

教材

人生で一度は何処かで正しいダイエットを学ばなければなりません。

あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
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2009年2月 9日 (月)

あなたはダイエットの勉強をした事がありますか!?

あなたは本格的にダイエットの基礎を勉強した事がありますか
現在の文部科学省の教育課程においては、ダイエットに関する授業はありません。
これは欧米も日本と同じでダイエットについての本格的教育はなされておりません。
では、生活習慣病が声高に叫ばれ、
昨年四月よりメタボ健診まで法制化されたにも関わらず、
何故ダイエットについての教育が行われないのでしょう
肥満が健康に悪影響を与えるという事が、
現代医学の進歩と共にはっきりして来たからメタボ健診が法制化されたのです。
しかし、本格的なダイエット教育を国家として推進する事は出来そうもありません
何故なら、そうなりますとカロリーの高い
特定食品やそれを製造している企業を国家として批判する事になるからです
メタボ健診まで法制化しておきながら、その根本的な基礎知識を
授業として教育しない事はどうかと思いますが、
現実的には国家の教育機関としては無理なのかも知れません。
そのタブーを[日本ダイエットアカデミー協会]では指導しています。
詳しくは資料請求をお待ちしています。
   S.fuk

教材

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