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2010年2月23日 (火)

昼働く交感神経と夜入れ替わる副交感神経とは?

1現代社会では夕食の時間帯が段々遅くなっているようです。

残業や付き合い、デートなどで帰宅が遅くなることもあるでしょうが、生活時間全体が後ろ倒しになっているのかも知れません。

午後9時を過ぎてからの夕食、あるいは、酒を飲んで帰宅して食べ直しという人も少なくありません。

また、夜更かしをしているうちにお腹が空いてきたり、口淋しくなったりして、コンビニでジュース類や軽食、お菓子を買って食べるという人も多くなっています。
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私達の身体には、交感神経と副交感神経という二つの自律神経が備わっています。
交感神経は身体を動かす昼間に働いてエネルギー消費を活発にします。

夜になると副交感神経が活発になり、身体を休息、修復させるとともに、身体に入った栄養素を体内に貯蔵しようと働きます。

ですから、夜遅く食べたものは体脂肪として蓄えられやすいのです。
特に食べてすぐ寝ると、食べたもののエネルギーは使われずに、そのまま溜め込まれるだけとなります。

少なくとも寝る前の三時間は食べる事を控えたいものです。
S.fuk


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