« 2010年12月19日 - 2010年12月25日 | トップページ | 2011年1月2日 - 2011年1月8日 »

2010年12月26日 - 2011年1月1日

2011年1月 1日 (土)

効果的なダイエット運動は「いつでも、どこでも、一人でも!」

1痩せるための運動の基本として、
まず第一に「歩く」ことをお勧めします。
歩くという運動は、あらゆる運動の中で最も強度の低い有酸素運動です。
しかし、長時間ゆっくり行うことが出来ます。
しかも「いつでも、どこでも、一人でも」行動可能です。

更に、重い体重を移動させる必要のないレジスタンス運動(筋力トレーニング)は、
有酸素運動と異なり、
肥満者にとってもハンディキャップの少ないタイプの運動といえます。

従って、
減量作戦に適した運動療法とは、
1歩くことに代表される軽い有酸素運動に加えて、
2たるんでいる筋肉を鍛え上げるレジスタンス運動を、
適度に併用することが大原則になります

S.fuk
人生で一度は何処かで正しいダイエットを学ばなければなりません。
あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
取得期間は
標準一週間 最短二日 のんびりゆっくり一か月
合格率はほぼ100% (合格するまで何回でも試教材験を行います)

お電話でのお問い合わせ、ご相談はこちらへどうぞ。
0120-945-528 受付時間 平日11:00~21:00 土日祝11:00~20:00

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダイエットとジョギング!

ダイエットというと何はさておき、
いきなりジョギングから始める人があとを絶ちません。

1今まで運動不足の人が、
しかも重い体重を引きずって、
いきなりジョギングを始めると
1足腰の関節を痛めたり、
2筋肉やアキレス腱を痛めたり、
3運が悪いと心臓発作を起こすこともあり、とても危険です。

数年前のお盆の頃、
三重県の津市だったと記憶していますが、
丁度メタボリック症候群が話題に上り始めた頃、
市役所の管理職何人かがメタボ撲滅を掲げ、
メタボ侍と称していきなりジョギングからダイエットを始めたことがありました。
その結果、心臓発作を起こして亡くなった方が出られて話題になったこともありました。

その例からも分かるように、
いきなり心拍数があがり、身体に無理のかかるジョギングなどは、十分に注意することが大切です。

いづれにせよ、
好ましい効果をもたらす範囲を越えた強い運動は、
人体にさまざまな危険をもたらします。

2食事療法から運動療法へと、
ダイエットを進める方は、
日頃の運動量、自己の運動能力や合併症の有無などについて、
出来るだけ多くの情報を集めておくことが重要です。

S.fuk
人生で一度は何処かで正しいダイエットを学ばなければなりません。
あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
取得期間は
標準一週間 最短二日 のんびりゆっくり一か月
合格率はほぼ100% (合格するまで何回でも試教材験を行います)

お電話でのお問い合わせ、ご相談はこちらへどうぞ。
0120-945-528 受付時間 平日11:00~21:00 土日祝11:00~20:00

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年12月31日 (金)

①に節食、②に運動!

ダイエットの為に、
突然過激な運動を始めて、
反って体調を崩したり、怪我をしたりするケースはあとを絶ちません。

1またノルマを決めて、
一定の運動を雨の日も風の日も歯をくいしばって継続しなければ、
体脂肪を減らす事は出来ないものと勘違いして、
義務感に縛られて運動を続けている姿もよく目にします。目

これは運動を指導する側にも責任があるのですが、

ダイエットの為の運動とは、
心肺機能を鍛えて運動能力を高めることを目的とした運動とは違います

例えば、
いきなりジョギングや縄跳びやエアロビクスなどを始めるのはちょっと無理があります。

運動好きな人が、マラソン大会やトライアスロンの試合で好成績をおさめるために競技能力を高める訳でもありません。
2 ダイエットのための運動とは、
まず歩くことから始まり、
「いつでも、どこでも、一人でも」を合言葉に、
プール歩行であったり、
たるんだ筋肉を鍛え上げるレジスタンス運動であったりする訳です

あくまで、
1に節食、
2に運動、は動かせませんが…

S.fuk
人生で一度は何処かで正しいダイエットを学ばなければなりません。
あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
取得期間は
標準一週間 最短二日 のんびりゆっくり一か月
合格率はほぼ100% (合格するまで何回でも試教材験を行います)

お電話でのお問い合わせ、ご相談はこちらへどうぞ。
0120-945-528 受付時間 平日11:00~21:00 土日祝11:00~20:00

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年12月30日 (木)

ダイエットに「切り札」は無い!

僕は常日頃から、

リバウンドやウェイトサイクリングについては、

1ダイエットを指導したり、
2ダイエット食品を販売したりする側に大部分の責任があると思っています

なぜなら、
ダイエット食品を販売する側は、
その対象である本人に会っていない事が多く、

1本来ならダイエットする必要もない人に、
テレビのコマーシャルや雑誌、
またインターネット広告などで無益なダイエットをすすめ、

結果として、
減量した体重の維持に失敗し、
リバウンドの餌食になっている人がいたり、
その繰り返しのウェイトサイクリングにまで陥っている人が多いからです

事前に、
この人は本当にダイエットが必要なのか否か!?
ダイエットが必要だとすれば、
どれくらい減量すればいいのかなどの点について十分な検討をする必要があると思う訳です

それを、
大した考えも無しに市場原理主義に任せ、
1安易にダイエット食品などを食べ続けさせてみたり、
2痩せ薬やサプリメントなどを飲ませ、
痩せさせてはみたものの、
リバウンドの連続では身体が壊れてしまいます

2いくら「このダイエットで5キロ痩せた、10キロ痩せた」と言ってみても、
それは単に、頑張った一時期だけ体重が減っただけであり、
油断したら直ぐリバウンドしてしまいます

重要な事は、
いま現在、永久的に肥満を解消しますという、
「切り札」は、
誰も持っていないという事実です

S.fuk
人生で一度は何処かで正しいダイエットを学ばなければなりません。
あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
取得期間は
標準一週間 最短二日 のんびりゆっくり一か月
合格率はほぼ100% (合格するまで何回でも試教材験を行います)

お電話でのお問い合わせ、ご相談はこちらへどうぞ。
0120-945-528 受付時間 平日11:00~21:00 土日祝11:00~20:00

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2010年12月29日 (水)

ウェイトサイクリングと隠れ肥満!

2「ウェイトサイクリング」を繰り返していると、

回数を重ねるごとに筋肉が減り、
その分は体脂肪に置き換わることは、
以前のブログでも述べていますが、

しかも脂肪だらけの締まりのない身体になってしまうのです。
プロポーションが悪くなってしまうだけでなく、
身体を作っている筋肉の量が減少すると
基礎代謝量も減少してしまう事が大きな問題です。

こうなると、消費エネルギーが低下して、
身体の仕組みは、ますます痩せずらく太りやすい方向へ変化してしまうことになります。

また、本来はダイエットなどする必要のない人が、

いたずらに体重を減らし、
ウェイトサイクリングを繰り返すと、
体脂肪率が上昇して、
俗に言う「隠れ肥満」になってしまう可能性があります。

11以前、隠れ肥満について調査したことがありました。
その人たち全員に共通していた事は、
ただ一つ、
やる必要のないダイエットに何度も挑戦して、
ウェイトサイクリングを繰り返していた事でした。

ウェイトサイクリングに陥りたくない方は「ダイエットマスター資格講座」資料請求をお待ちしています。
S.fuk
人生で一度は何処かで正しいダイエットを学ばなければなりません。
あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
取得期間は
標準一週間 最短二日 のんびりゆっくり一か月
合格率はほぼ100% (合格するまで何回でも試教材験を行います)

お電話でのお問い合わせ、ご相談はこちらへどうぞ。
0120-945-528 受付時間 平日11:00~21:00 土日祝11:00~20:00

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年12月27日 (月)

ダイエットとウエィトサイクリング!?

2苦労して減量に成功しても、

半年も経たないうちに「元の木阿弥」という経験は誰にでもあるはずです。

このように体重の減少とリバウンドは「ウェイトサイクリング」と呼ばれ、
この現象を繰り返していると、
回を重ねるごとに身体の中身や仕組みが変化して、
徐々に太りやすく痩せにくい身体になってしまう事が分かり問題視されています。

一般に食事療法のみに頼って減量すると、
体脂肪だけでなく筋肉や骨などの除脂肪組織まで減少してしまいます。

リバウンドする時は、
主に体脂肪だけが増加し、
筋肉は殆ど増加しません。
ですから、元の体重に戻った時は身体の中身は変わってしまう事になります。

S.fuk
人生で一度は何処かで正しいダイエットを学ばなければなりません。
あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
取得期間は
標準一週間 最短二日 のんびりゆっくり一か月
合格率はほぼ100% (合格するまで何回でも試教材験を行います)

お電話でのお問い合わせ、ご相談はこちらへどうぞ。
0120-945-528 受付時間 平日11:00~21:00 土日祝11:00~20:00

| | コメント (0) | トラックバック (0)

軽度の肥満対策!

WHOではアジア人のBMI23〜25未満の場合、

この段階は肥満とは言えないものの多少のオーバーウェイト(過体重)と考えられています。

しかし、生活習慣病などの合併症がなければ、
原則的に減量の必要はなく、
現在の体重より太らないように注意すればよいことになります。

11ですから合併症が認められない場合には、
本格的な食事療法をする必要はなく、
1運動療法と
2行動修正療法を主体に肥満の予防に努める事を薦めます。

しかし、BMI値は大したことがなくても、
血液検査の結果、
肝機能にちょっとした合併症がある場合には、
数値を下げるために数キログラムでも体重を落としたほうがよいかどうか、
主治医と相談することが必要です。

そして主治医の指示に従って、
必要であれば本格的な食事療法を開始します。

2ただ大抵のお医者さんは、ダイエットについての知識をあまり持っていません。
ですから、まず正しいダイエットの知識や理論を教えてくれる機関を探すことが大切です

合併症の状態によっては、
あまり激しい運動療法は行えない場合もありますので、
勝手に激しい運動を始めたりしないで、
主治医とよく相談して慎重に対処することが大切です。

S.fuk
人生で一度は何処かで正しいダイエットを学ばなければなりません。
あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
取得期間は
標準一週間 最短二日 のんびりゆっくり一か月
合格率はほぼ100% (合格するまで何回でも試教材験を行います)

お電話でのお問い合わせ、ご相談はこちらへどうぞ。
0120-945-528 受付時間 平日11:00~21:00 土日祝11:00~20:00

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2010年12月26日 (日)

ダイエットの為の基本原則は三つしかない!

痩せるための基本原則は簡単にいえば三つしかありません。

11まず一つ目として、低エネルギーバランス食の摂取
身体を摂取カロリー不足の状態にしてやり、
結果として体脂肪を燃やして生命の維持を図る状態にします。
(基礎代謝エネルギー程度のcalだけは摂取しなくてはならない)

22二つ目は運動
運動は二つに別れます。
その一つ目は筋力トレーニングパンチ!これにより除脂肪組織の筋肉や骨などを衰えさせないようにします。
二つ目として、
有酸素運動で歩く、走るを中心とした運動になります。
これは専ら、基礎代謝量の維持、亢進に役立ちます。

3_23三番目として、
行動修正療法
まず、太ってしまった原因を徹底解明しなければなりません。
解明しないまま、少し痩せたからといって、
元のライフスタイルに戻したら、
あっという間にリバウンドしてしまいます。

ですから、まず太ってしまったライフスタイルを変えなければなりません。

正しいダイエットは、突き詰めればこの三つしかありません

しかし、減食なんてとんでもない
運動なんて嫌いだ
ライフスタイルなんて変えられない

という人が多いことも事実です。

そういう人は、
ダイエットの基礎知識や理論を学ぶ以外、
痩せる方法はありません。

S.fuk
人生で一度は何処かで正しいダイエットを学ばなければなりません。
あなたも是非ダイエットマスターの資格を取得しませんか。
取得期間は
標準一週間 最短二日 のんびりゆっくり一か月
合格率はほぼ100% (合格するまで何回でも試教材験を行います)

お電話でのお問い合わせ、ご相談はこちらへどうぞ。
0120-945-528 受付時間 平日11:00~21:00 土日祝11:00~20:00

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年12月19日 - 2010年12月25日 | トップページ | 2011年1月2日 - 2011年1月8日 »