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2010年2月28日 - 2010年3月6日

2010年3月 6日 (土)

ダイエットの国際調査、米国人が最も苦戦!

昨日の、ダイエットに関する国際調査の結果、続編です。

1 〔ニューヨーク14日、ロイター〕米誌リーダース・ダイジェストが、世界16ヶ国1万6000人を対象に実施したダイエットの国際調査を発表し、減量に最も苦戦しているのは米国人だったことが明らかになりました。

痩せることへのプレッシャーを最も感じているのはブラジル人、
肥満の危険性を強く感じているのはフィンランド人だという。

調査ではこのほか、ロシア人は過剰な体重を落とすために喫煙する割合が最も高く、体重増加を遺伝的なものだと考える人が多いことも分かった。

過去に痩せようと試みたことがある人の割合は、
フィンランド人が80%で、
オランダ人の73%、
オーストラリア人とアメリカ人の72%が続いた。

良いダイエット方法を心得ているのはメキシコ人が多く、大半が健康的な食生活と積極的に動くことが減量のカギであると認識していたという。

いづれにせよ、太る人は欧米人に限らず日本人に於いても、食べる量が多すぎます。

摂取カロリー過多以外のなにものでもありません。

2人間という生物は、朝、昼、夜と毎回満腹になるまで食べなければ生きていけない訳ではありません。
健康のため、腹八分の食事を心掛けましょう
S.fuk


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0120-945-528 受付時間 平日11:00~21:00 土日祝11:00~20:00

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2010年3月 5日 (金)

米国からの情報!

ヤフーのサイエンスで、またまたダイエットに関する記事が掲載されていましたので簡単に紹介します。
いかにも、もっともらしく書いてありますが、肥満大国アメリカから発信された情報ですから、あまり信憑性はありませんが…

遺伝子検査で「適切な」ダイエットを分析可能=米研究

〔ワシントン3日ロイター〕米企業インターロイキン・ジェネティックスが3日、遺伝子検査により各自に適した減量方法を割り出せる可能性があると明らかにした。

3研究者らが米心臓協会の会合で発表した内容によると、遺伝子の構造に「適切な」ダイエット方法を実践した人のほうが、あまり適さない方法を試した人よりも減量幅が大きいことが確認された。

研究では、過体重もしくは肥満の女性約140人を、低炭水化物のアトキンス・ダイエット、超低脂肪のオーニッシュ・ダイエット、低脂肪のLEARNダイエット、バランス重視のゾーン・ダイエットという四種類の方法に無造作に振り分けた。

そしてインターロイキンが、このうち約100人のDNAを分析し、「適切な」ダイエット方法を実践した女性で減量幅が大きかったかどうか調べた。

研究に加わったスタンフォード大のクリストファー・ガードナー氏は、声明で「現代社会で問題となっている太りすぎを解決していく上で、薬剤を使うことなく大幅な減量を達成するのに遺伝子情報が利用できる可能性は非常に重要」と指摘している。

2当ダイエット協会の考え方からいえば、米国でもっとも近いダイエット方法は、バランス重視のゾーン・ダイエットというところでしょうか。

ダイエットの国際調査では、米国人が減量にもっとも苦戦していると発表されています
肥満大国アメリカ。もう少し頑張ってダイエットして欲しいものです。

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S.fuk


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2010年3月 4日 (木)

過食と肥満!

女性では、いらいらすると知らぬ間にお菓子に手が伸びているという人がいます。
また、最近では男女を問わず酒で憂さ晴らしをする人も多いようです。

Photo趣味もなく運動も苦手で、ストレスを発散する手立てが見つからない人は、とかく食べる事や飲む事に興味が集中しがちです。

気晴らしのために食べたり飲んだりしているうちに、食べ過ぎたり飲み過ぎたりしている事に気がつかず、結果としてエネルギー過剰になってしまいます。
(気がついたら、たった一食で1500kcalも2000kcalも摂取していたなんて恐くありませんか)

精神的に不安定な時に過食に走ったり、気晴らし食いややけ食い、やけ酒によって欲求不満を解消するという事はよくあることです。

2また、ストレスが溜まると、お菓子や清涼飲料水などを買い込み、なくなるまで食べるという人もいます。

止まらないくらい異常に食べて過食症に陥ることもあります。

過食から太ると、それがストレスになって、更に食べるという悪循環に陥ります。
S.fuk


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2010年3月 3日 (水)

肥満とアルコール!

アルコールはたんぱく質や糖質よりも高エネルギーで、純アルコール1gで7kcalものエネルギーがあります。

風呂上がりやスポーツのあとの一杯は、お水かお茶にしておいたほうが無難でしょう。

アルコールを飲む人では、一日のエネルギー量の大半を夜の飲酒とおつまみで摂り、肥満を助長している例も少なくありません。

2エネルギーの摂り過ぎを少しでも防ぐには、アルコールを飲んだらご飯などの量を減らすようにします。

しかし、食事を減らしてもアルコールをたくさん飲むというのはいけません。

アルコールは、エネルギーの他にはほとんど栄養素を含まない「エンプティ−(空っぽ)飲料」です。
ビタミンやミネラル、たんぱく質などの栄養素を摂ることはほとんど出来ません。

アルコールと上手に付き合うには、何かを食べながら飲むのがよいのですが、太りやすい人にとって「高エネルギーのおつまみ+アルコール」は肥満の元凶です。

3アルコールは食欲を増進させる働きがあり、おつまみとアルコールの両方でエネルギーの摂りすぎになる事が多いからです。
S.fuk


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東京で一番早咲きの桜〓

1青山通り、赤坂虎屋前豊川稲荷の桜です。

昨年もブログに載せましたが(3/10'09)、毎年この時期になると咲く桜です。
多分、東京で一番早く咲く桜ではないのかなと毎年楽しみにしています。(今日はまだ三分咲きくらいでしたが・・・)

東京では寒かった冬もようやく終りを告げ、早咲きの桜が咲く季節となりました。

これから一斉に、隠れダイエッターまでが、ダイエットに精を出し始める季節です。
呉々も間違いだらけのダイエットには陥らないよう十分に注意しましょう

間違いだらけのダイエットに陥りたくない方は「ダイエットマスター資格講座」資料請求をお待ちしています。
S.fuk

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2010年3月 2日 (火)

食べたい衝動は5 分で消える!

3太っている人に多いのは夜のまとめ食いです。

夜遅く食事を摂ると、寝つきを悪くし翌朝の食欲不振を招きます。

そして、朝食を抜くと昼食はドカ食いになりやすく、肥満に拍車をかけます。

また、昼食も大したものを食べず、夕食から深夜にかけて、アルコールとおつまみをどっさり食べ、翌朝には食欲がないという人もいます。

このような悪循環を起こす、夜遅くのまとめ食いを「夜食症候群」といいます。

夕食だけでもしっかり摂ろうという夕食重点傾向も、広い意味での夜食症候群といえます。

「ものを食べたい衝動の波は五分で消える」と言われています

1夜食の撃退方法としては、
1お風呂に入って歯を磨き、食べ納めをする
2ストレッチで筋肉を伸ばす
3小説を読む
4日記をつける
5新聞、雑誌などの切り抜きをする
6英会話などの語学に挑戦する
7資格取得などの勉強をする
(どうせならダイエットマスター資格を取りましょう痩せるためには一石二鳥です
8部屋の片付けをする
9家計簿をつける

但し、熱中して遅くまで起きていないこと
遅くまで起きていると、また夜食を食べたくなってしまいます。
夕食後、四時間程度で眠るのが理想的です。
S.fuk


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2010年3月 1日 (月)

氾濫している間違いだらけのダイエット!

5バブルの頃から「グルメ」という言葉がたびたび使われて来ました。
それは今でも多くのテレビ番組が食を扱っていることからも容易に理解出来る事でしょう。

テレビを始めとして多くのメディアでは、ダイエットを特集する一方、食べ放題の店やグルメといわれる店の紹介など、相反する番組作りが平然と行われています。

しかし、仮にテレビや雑誌で紹介されたダイエット方法で失敗しても誰も助けてくれないのです。

2女性向けの雑誌には、必ずと言っていいほどダイエットの関連記事が掲載されています。

広告の数だけダイエット方法があるといっても過言ではないと思います。
特にダイエットに失敗している人は、これらのダイエット方法をいくつも試している場合が多いのですが、

結果的には、そのいずれもが宣伝ほどの効果がなく、どの方法にも満足は得られないことが多いのです。

女性の痩せたいという心理を突いた営利目的のダイエット広告には十分な注意が必要といえるでしょう

S.fuk


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2010年2月28日 (日)

炭水化物抜きダイエットは良いか悪いか!?

太った人を観察すると、食べる量が多いこともさることながら、太りやすいものを口にする機会が多いこともしばしば見受けられます。

1_2油を使った料理や肉料理、アルコール、
そして甘いものは、体内で中性脂肪に変わり、体脂肪として蓄えられやすいのです。

特に脂肪は1g 9kcal、
純アルコールは1g7kcalもありますから、摂りすぎに気をつけなければなりません。

お菓子は、高エネルギーの割に大切な栄養素をほとんど含まないので「エンプティ―(からっぽ)食品」と言われます。

果物は一般にビタミンCが豊富ですが案外高エネルギーです。
また、甘味の元の果糖は吸収されやすいので、摂りすぎは肥満の元と考えましょう。

ご飯は、適量なら腹持ちがよく、糖質以外の栄養素や食物繊維も含んでおり、決して太りやすい食品ではありません。(糖質の持つエネルギーは1g4kcal)

ただ、日本人の場合、特に男性はおかずは少しでも、味付けが濃いと、ご飯の量を食べ過ぎてしまうという欠点があります。

2どんぶりご飯を何杯でもという食べ方をしていたら、総摂取カロリーがどんどん増えていきますので、肥満の元となります。
炭水化物抜きダイエットなどは、この辺に由来しているのです。
S.fuk


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